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    09/06/27更新
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    junco & クライマーズshow

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    Holly's Acoustic Party Live

    急遽 帯広ホーリーズにて PM6:00〜アコースティックパーティー
    11月25日は練習予定でしたが 会場がアコパーだったので

    そのまま Live 参加にさせて頂く事にしました
    練習の延長上にてLiveに参加するのは如何なものかと 思いながらも
    遠距離相棒のため まっいっか☆ またもぶっつけ本番とは。。
    無謀というか 度胸は無いのに なぜ? 
    お暇なら 来てよね〜☆

    securedownload-2.png

    Fight !! Men's & Akki 今回はカバー曲も新たに挑戦してみます!

    大丈夫か? 耐えろよ

    ピクチャ 16

    今日練習用に ミディアムゲージに張り替えてみた!
    軟弱な指を少し鍛えようと思ったのは良いけど 果たしてギターへの負担が気になる
    弦が鳴ってるような音では やっぱりだめだな! 箱そのものを鳴る弾き方しないと
    強い音も 弱い音も 鳴かせる弾き方を練習したい☆ 今日この頃
    努力が足りないのか?センスが無いのか?頭が悪いのか?
    頭打ちの自分が もどかしいですな〜!
    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:ギター | GENRE:音楽

    泣かせるなよ

    昨日Cheepさん御逝去されました!
    facebook じゃ何も語れないような気がしてBlogにしました
    自分なんかより 親族はもとよりスタッフ 関係者は 何百倍、悲しいだろうし辛いと思います。
    残念で仕方ない ! 実は。。。の次に思わず聞きたくない 聞きたくなかったと言ってしまった自分。
    最後まで Cheep広石を生き抜いてくれましたね。
    人は死に向かって生きてんじゃない ! それは空しすぎます。
    死にむかって生きると思ってる人は、どう死ぬか?を考えます。
    今をどう生きるか?を考える人は その人の人生を刻んでいく。!
    最後まで音楽に携わり、ブログの放置まで気にしてたCheeepさん、凄いよ! 
    ありがとう ありがとう 心よりお念仏申し上げます。

    俺たちオンボロ 三人のサムライ

    転がしてもカッタン コットン ころがりゃしない

    リサイクルに出されそうな デコボコ トリオ

    歩んだ道のり積み重ねた物 が全く違うから

    だけど解るんだ その背中 その音が何を語っているのか

    ぼんやり立ち止まり 電信柱のように立ち尽くす

    目隠しの時が流れ 今 時離れた瞬間 今 歩き始めている事に

    三角が転がり創めたんだ! 丸くならない三角が

    あり得ない 心の叫びを 当たり前にのように 響かせる







    まあるくなった

    まあるい メガネの ばっちゃんに
    まあるい 背中に負んぶされ
    まあるい 僕が重かろうに

    あぁ モッタイナイ モッタイナイ と呟き歩き
    子守唄 モシモシ カメよと 唄いながら寝てしまう

    まあるい メガネの ばっちゃんを
    まあるい 背中の ばっちゃんを
    まあるく なって 抱っこするよ

    あぁ 重たい 重たい 人生を 背負ってきたんだね
    まあるい  まあるい ばっちゃんが ちっちゃくなった 

    何でも知ってた 知恵袋の ばっちゃん
    借金はするんじゃないぞと くちぐせに
    怪我をしたなら、何でもマムシの焼酎

    あぁ 足に釘が刺さって大騒ぎ そんな時 ばっちゃんが
    いきなり金槌で叩き出した時には、目ん玉まあるくなった

    こずかいやると がま口をひらき 一万円札のつもりだが
    手元にあるのは 千円札だとは 言えなかった ばっちゃん
    そのうち 訳のわからん事をいい 母ちゃん困らせた頃
    僕は仲間と グレ始めていた けど 今じゃ家族の大黒柱
    あんがとね。ばっちゃん お陰様でと云える自分になったよ
    いつでも、何処でも 誰にでも、等しく照らす 月のように
    ばっちゃんのように まあるい まあるい 人に なれるように

    まあるい メガネの ばっちゃんに
    まあるい 背中に負んぶされ
    まあるい 僕が重かろうに

    あぁ モッタイナイ モッタイナイ と呟き歩き
    子守唄 モシモシ カメよと 唄いながら寝てしまう

    まあるい メガネの ばっちゃんを
    まあるい 背中の ばっちゃんを
    まあるく なって 抱っこするよ

    あぁ 重たい 重たい 人生を 背負ってきたんだね
    まあるい  まあるい ばっちゃんが ちっちゃくなった

    guitar2.jpg
    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:音楽 | GENRE:音楽

    十五の心 2009


    帰雪&十五の心



    十五の心

    大人 はズルイと言ってたお前

    嫌だ 嫌だと 煙たがっていた

    今じゃ サイドシートに大阪弁の彼女

    大人 ぶって覚えた 酒とタバコ



    十五の心を 捨てないで    夢を追いかけた あの 頃を

    お前が 大人になって    十年 二十年先にも

    この地球(ほし)を担う   明日の 大人達よ


    十五の心を捨てないで    夢を追いかけた あの  ボール

    お前が 追いつづけた   その夢も 三十年先には

    新たな いの ちが     追いかけ るのか


    十五の心を捨てないで   走り続ける 事が 出来たなら
     
    てっぺんも夢じゃない   そんなお前を 見たい

    お前の 希望 夢も    ひとつは 叶う かな?

    大人 はズルイと言ってたお前

    嫌だ 嫌だと 煙たがっていた

    今じゃ 盃が無造作にころり

    散々に覚えた 酒とタバコ


    十五の心を捨てないで   そうすりゃ一緒に どこ までも
     
    小ちゃい夢 でっか~い夢  握り  つかみ 取れ

    この地球(ほし)を担う  明日の 大人 達よ

    十五の心を捨てないで   日向 ばかり 歩く 訳じゃ ない

    涙の数だけ強くなれ    晴れのち曇り時々雨

    笑顔の数だけ 優しさ   与える 人に なあれ


    十五の心を捨てないで   つまらぬ大人に なら ないで

    どんな 時も人の道    心を動かすものが あるなら

    信じ  心を揺らし    共に 泪 するもよし 


    十五の心を捨てないで   お前の後ろに 道は 出来る

    人が歴史を創るのだから  歴史は人を育てるのさ 

    壊れた心を 拾い     一歩一歩 影をふみ

       
    十五の心を捨てないで    
        
    十五の心を捨てないで   捨てないで   捨てないで

    ピクチャ 16



    CATEGORY:Orange-Note 
    TAGS:
    THEME:歌詞 | GENRE:音楽

    ORANGE



    ピクチャ 15


    オレンジ色の  光に 包まれて

    揺れる  炎  瞳に 映る


    手を つなご  心を つなご

    僕らの 思いが 届けばいいな

    皆の  心が  灯火となれ




    オレンジ色の  星に 照らされて

    優し 光に   我が身を 映し


    青から赤へ   燃えつきるまで 

    僕らの 思いが 届けばいいな

    皆の 心が  灯火となれ



    オレンジ色の  光に 包まれて

    揺れる  炎  瞳に 映る

    手を つなご  心を つなご

    僕らの 思いが 届けばいいな

    皆の  心が  灯火となれ


    ピクチャ 5



    Don't Cry

    ヒ#12442;クチャ 2

    ピクチャ 11

                Don't Cry   akki

    昨日の 帰り道 古ぼけたバンプラ    フロントガラスに 雨が落ちて 

    やけに 動きの鈍い ワイパーの動きに  ゆがんだ町並みの 見慣れた風景 



    Don't Cry 歩いたろうか それぞれの道

    Don't Cry 歩けばいいの 迷子のように

    逃げる雲を   追うよりも  足 元の   陰に気づけ

    光る星を   つかむより  照らされて  光と 陰



    EFFECTORメガネに 古いビートル    奴に会えたのは 何年ぶりだろう

    歪んだ町並み ワイパーが遅い    まるで瞳を 曇らせたかのように 
     


    Don't Cry  あるがままの 自分を 詠え

    Don't Cry 振り返れば 笑顔の二人


    心とざして 涙あふ れても 手をつなご  一人じゃない

    星空のした 久遠の里に  家族がある  おかえり



    Don't Cry 歩いたろうか  それぞれの道

    Don't Cry 歩けばいいの  迷子のように
    Don't Cry

    Don't Cry 歩いたろうか  陽は 沈み
    Don't Cry

    Don't Cry 歩きつづけよ  陽は昇る   陽は昇る

    80-hb-7.jpg
    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:日記 | GENRE:日記

    Blackbird"1958

    通い慣れたいつもの 裏道
    そう 忘れかけてた 
    閉ざされたままの古ぼけた喫茶店がある
    何やら 灯りがうっすらと
    この街で又 灯がともるのか?

    店の前にあった
    彼のBlackbird" は 今何処に...
    僕らの歳と同じマシンだった
    今はもう 姿を消した
    1958 T-Bird Rockin' Rods

    また会えるかな 君とであったこの店で
    ドアの前に行くと乾ききったピアノの音が...
    惹かれるように ドアを開いてみた
    中では雑然とした光と影の中でブルース
     
    農家の納屋に眠り ネズミの住処になっていて
    もう何十年も弾かれていなかったんだがねと...
    昭和の丸足ピアノを一から組み立て直したんだと
    誇らしげに語ってくれた 

    いつになったら準備が出来るか わからぬが
    そのうち 開けるからと のんきに 珈琲を入れてくれた
    今は亡き店主のつけた T–Bird そのままが
    皆わかってくれるだろうと思うがね?悩んで居たとこさと

    続きは 又に...



    Tea Bar'♪ 間もなくOPEN 友人なので宜しく☆


    The Last One

    これが最後 これが最後と
    The Last One  Gibson1929 L-2 Centennial Special
    いつも そう思う しかし 久々にコールクラーク弾いてみたが
    ヤッパリ チューニングはピッタリくるし 弾きやすいのです
    値段じゃなく いつも そう思う 不思議なギターだ!!

    ピクチャ 16




    晴れのち曇り  時々雨 

    まるで あたいの心のよう

    てるてる坊主が 笑ってら

    人間って奴が 泣いている

    僕らは 生きてる
     
    良い日 良い雨 よい天気 

    みんな みんな わたしごと



    月の光を 見る人の 

    瞳に月が写るように 

    月を拝む 人の心に 

    月がやどるように

    僕らは 生きてる

    いつでも 何処でも だれにでも 

    等しく照らす 月のように 




    晴れのち曇り  時々雨

    まるでわたしの心のよう

    てるてる坊主が泣いている

    人間って奴が 笑ってら

    僕らは 生きてる

    どこかで だれかが 泣いている

    ナミダヲ こらえて 笑ってら

    ナミダヲ こらえて 笑ってる

     

    良い日 良い雨 よい天気 

    いつでも 何処でも だれにでも 

    等しく照らす 月のように

    等しく照らす 月のように



    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:ひとりごと | GENRE:ライフ

    銀河の森

    恋しくば 銀河の森の透明に 誘われて

    空を見上げてごらん 人の数ほどの星がある

    ちっぽけな自分が見えてくる くよくよするんじゃないよと

    キラリ キラリ キラリ と 笑ってら

    あなたと繋がっている同じ空がここにあることに勇気をもらう




    恋しくば 銀河の森の透明に 誘われて

    静けさに 木々が謡えば 夜空もささやくよ

    曇った瞳で足を運べば 星は君を知ってるよと

    キラリ キラリ キラリ  笑ってら

    美しいものを 美しいと言える 素直な自分になれる


    恋しくば キラリ キラリ キラリ 

    恋しくば キラリ キラリ キラリ 




    ずいぶん前に作成した動画ですが 玲葉奈 大好きな声です 
    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:歌詞 | GENRE:音楽

    晴れのち曇り時々雨

    ピクチャ 43
    ピクチャ 44
    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:歌詞 | GENRE:音楽

    蓮の華

    LOTUS

    水面に浮いて ゆらゆら揺れて

    沼地に根をはり 一輪の花

    朝も早よから 咲き始め 不思議かな?

    三度咲いては 四日目に 

    心を奪い 散り行く花びら

    嗚呼 人間の濁った心を癒しつつ

    水面の風に吹かれ 波にゆられる 蓮の華



    雨が降れば さみしかないよと 水玉ころり
     
    誕生日があるという 幸せな花なのか?

    蓮(はちす)の国にて 飲めや 歌えや 踊りだす
     
    短い日々に心を奪う 美しく

    無駄なものなど ナニヒトツ無く

    嗚呼 人間の悲しき背中を癒しつつ

    泥沼にこそ咲くぞ 咲くぞと 蓮の華


    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:歌詞 | GENRE:音楽

    雀の間

    ふすまにあるは 竹林とスズメが六十八羽

    一本一本立ち尽くす 竹薮の根はみなつながりつ

    同じ空に 育まれ 包まれつ

    我が名 呼ぶ声 響きわたらん

    スズメは六十六羽  二羽のスズメは何処行った

    天には 春夏秋冬 花が咲く

    とどけ とどけ皆にとどけと 鐘の音響く

    我が名 呼ぶ声 響きわたらん 
     
    ピクチャ 4

    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:歌詞 | GENRE:音楽

    送る言葉

    送る言葉

    人に踏まれて散る花も
    奇麗な花瓶で散る花も
    みんなおんなじ散る花ぞ

    何も言える事なんかありゃしない
    どこかで 誰かが 笑ってる  どうした こうしたと 
    どこかで 誰かが 泣いている どうした こうしたと 

    只一言  言えるのは 
    死に様を問うことより
    生き様を問うて生きて行きたい
    あなたの人生は素晴らしいものだったと

    雨に打たれて散る花も
    奇麗な部屋で散る花も
    みんなおんなじ散る花ぞ

    何も言える事なんかありゃしない
    どこかで 誰かが 笑ってる  どうした こうしたと 
    どこかで 誰かが 泣いている どうした こうしたと 


    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:歌詞 | GENRE:音楽

    夕暮れ

    悲しい色した 子ギツネが 夕日が出る頃ついてくる
    友じゃないのに ついてくる 


    夕日が出て来て 野の花が 夕日に照らされ言いたげに
    誰のためでも ないくせに


    悲しい色した 子ギツネが 何処まで行ってもついてくる
    追えば逃げ行く 悲しげに


    まるで あたいを ためすように 
    行ったり来たりの波のよう

    夕日に照らされ 色づいて 
    悲しそうに咲いている

    まるで あたいを ためすように 
    行ったり来たりも わるくない

    日が沈むまで そばにいよか
    友じゃないのに ついてくる 
    誰のために 咲いている
    ひとりぼっち でさみしそう

    まるで あたいを ためすように

    下書き
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    THEME:歌詞 | GENRE:音楽

    ここに道があるから  振り返らずに歩くのか
     
    これが私の道だから  諦めずに すすむのか

    良い日 良い雨 良い天気


    気づけば 勝手な 私ごと 

    気づけば 足もとずぶ濡れだ



    ここに道がないなら 立ち止まるのか戻るのか

    それが私の道ならば  拓いて進もか 戻ろうか  

    良い日 良い雨 良い天気


    気づけば 勝手な 私ごと 

    気づけば 足もと花盛り

     

    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:歌詞 | GENRE:音楽

    青龍山 ユクエピラチャシ

    ありがとう が言えなくて
    ごめんね  が言えなくて
    凍りつくよな 冷たい風が吹き抜ける
    丘の上の草木は知っている こ息跡を

    青龍山 ユクエピラチャシ
    諸ともに契りし事も半にて 斗満の 里に消ゆるこの身は
    骨も身もくだけて後ぞ心には 永く祈らん斗満の賑わい
     (関 寛斎)

    つらい が言えなくて
    苦しい  が言えなくて
    凍りつくよな 冷たい風が吹き抜ける
    丘の上の草木は知っている この息跡を

    青龍山 ユクエピラチャシ 
    丘に登って見下ろせば  月しろは 寛翁に在はすか とど木立 (司馬遼太郎氏)
    骨も身もくだけて後ぞ心には ああ 激寒の地に花よ咲け 

    この月 太陽は知っている
    この土 この木が知っている
    寛翁あなたの足跡に しばれる手足
    耐えながら ひとは知っている この大地

    青龍山 ユクエピラチャシ
    野分けする秋の 嵐のたたぬまに いかでか我は 露と消えなん 
    骨も身もくだけて後ぞ心には 永く祈らん斗満の賑わい

    ありがとう が言えなくて
    ごめんね  が言えなくて
    凍りつくよに 冷たい風が吹き抜けてゆく
    丘の上の草木は知っている この息跡を 

    ああ 激寒の地に花よ咲け 愛すべきこの土の香りに
    ああ 激寒の地に花が咲く 愛すべきこの木の香りに

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:歌詞 | GENRE:音楽

    しろい小鳥

    しろい小鳥

    遠く遠く 身を隠した しろい小鳥
    おもてに出るのが 怖かった
    まわりの小鳥と何かが違う それを知っていた



    ぶざまな姿と 誰が云う ゆっくりゆっくり
    飛んできた 曇ったレンズか 姿を見れぬ
    羽ばたいたんだね 眩しいくらいに輝いて
    ほんとうに 強くなったんだと みせつけられたよ



    遠く遠く 身を隠した しろい小鳥
    大きなお空に 羽ばたいた
    しろい小鳥は何かが違う これが今の私だと



    遠く遠く 羽ばたいた しろい小鳥
    冷たい雨に 打たれながら 
    しろい小鳥が教えてくれた  生きているという喜びを
    しろい小鳥が教えてくれた  生かされてるという真実を



     
    CATEGORY:Orange-Note 

    THEME:歌詞 | GENRE:音楽
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