暁 眠いぜよ
最近何か書こうと重っっても中々書けない
mixiも同じように 随分休んでいる...
左手が最近 やけに痺れる...
一度病院に行かなくちゃならんな...
多分疲れ切ってるのだと思う
眼もショボショボする いつもだ
まるで やる気の無い ダメ人間のようだ
リフレッシュしないと...
オイル交換どころじゃダメだ こりゃ
オーバーホールしてくれ!!
相当 中古になってるッて事か...?
なら いっそう ヴィンテージと言って欲しいな
味があるもんな...
HOBOよ ...
貧しい心になっちゃいないが 今は眠いぜよ〜zzzz
中1の時 ケンちゃんの兄貴から借りたレコード 浅川マキ
当時は本当に新鮮というより こんな曲があるのかと思ったもの...
mixiも同じように 随分休んでいる...
左手が最近 やけに痺れる...
一度病院に行かなくちゃならんな...
多分疲れ切ってるのだと思う
眼もショボショボする いつもだ
まるで やる気の無い ダメ人間のようだ
リフレッシュしないと...
オイル交換どころじゃダメだ こりゃ
オーバーホールしてくれ!!
相当 中古になってるッて事か...?
なら いっそう ヴィンテージと言って欲しいな
味があるもんな...
HOBOよ ...
貧しい心になっちゃいないが 今は眠いぜよ〜zzzz
中1の時 ケンちゃんの兄貴から借りたレコード 浅川マキ
当時は本当に新鮮というより こんな曲があるのかと思ったもの...
倉入り道楽
ここは 音楽だけと 決めてたのですが
今回は書くこともないし・・・
HOBOネタにかぶせて 彼は彼なりの趣味と同じような
道楽があるのだが 何かにハマルと一直線
なんとかしてあげないと可哀想である★
倉いり 手付かず・・・
こいつは間もなく仕上がります
RABIT 3台 手付かず
懐かしい写真がPCに入っていた
ナンバープレート落下したやつ
シューマッハバージョンらしい
今日はホテルでひっそりと・・・
貧乏暇なしとは良く言ったものだ
時間は作るものだと 良く言われるが 一年の経つのが早いこと
十年一昔も あっという間だ ここ数年 時が経つのが
あまりにも早く感じるようになったのは 歳のせいか?な・・・
時間の無いジプシーはカッコ悪いな〜
どこかで ごまかさなきゃならんのかな?
寝ないで頑張れた あの頃のように も一度できっかな・・・?
積み重ねしか ないよな これからも・・・
今回は書くこともないし・・・
HOBOネタにかぶせて 彼は彼なりの趣味と同じような
道楽があるのだが 何かにハマルと一直線
なんとかしてあげないと可哀想である★
倉いり 手付かず・・・
こいつは間もなく仕上がります
RABIT 3台 手付かず
懐かしい写真がPCに入っていた
ナンバープレート落下したやつ
シューマッハバージョンらしい 今日はホテルでひっそりと・・・
貧乏暇なしとは良く言ったものだ
時間は作るものだと 良く言われるが 一年の経つのが早いこと
十年一昔も あっという間だ ここ数年 時が経つのが
あまりにも早く感じるようになったのは 歳のせいか?な・・・
時間の無いジプシーはカッコ悪いな〜
どこかで ごまかさなきゃならんのかな?
寝ないで頑張れた あの頃のように も一度できっかな・・・?
積み重ねしか ないよな これからも・・・
タヌキとトカゲの尻尾とジプシー
やっぱりジプシーな 俺たちだ☆
西へ東へ 飛び回る おお〜
ついこないだ 買ったと思っていた車両の
車検が来た 3年でおまけに10万km越X2台
嫌になる 査定に出しても 前例がないと言われる... ふ^〜〜む
忙しく しばしのご無沙汰に
HOBOも 心配だったらしいが
何か怒ってる訳でも 嫌いになった訳でもない!
毎日 互いに鳴り響いてた 携帯のベルが 静か〜〜
恋人だって たまには 間を置かないと そっぽ向かれるわい!あはは
そうじゃないが...
至って元気です 只 今暫く余裕がありません
もう少し頑張らなくては 時間が出来ませぬ
しょうがない フムフム... 仕様がない 仕方ない
しょうがなくはないが ある時は一点集中型の時も必要なのであるぞよ
政治にも 権力にも興味が無いが
熱くなる 自分が さて... 世の中の現実を知ると空しくなる...
今は ただ 腹が減っている...ん〜〜
不毛地帯のエンディングに流れている
Tom WaitsのTom Traubert's Blues
この曲を自分が知ったのは
Rod Stewart Live にて初めて聞き
今も車のHDに入ってるので 時折流れてきます
Tom Waits
西へ東へ 飛び回る おお〜
ついこないだ 買ったと思っていた車両の
車検が来た 3年でおまけに10万km越X2台
嫌になる 査定に出しても 前例がないと言われる... ふ^〜〜む
忙しく しばしのご無沙汰に
HOBOも 心配だったらしいが
何か怒ってる訳でも 嫌いになった訳でもない!
毎日 互いに鳴り響いてた 携帯のベルが 静か〜〜
恋人だって たまには 間を置かないと そっぽ向かれるわい!あはは
そうじゃないが...
至って元気です 只 今暫く余裕がありません
もう少し頑張らなくては 時間が出来ませぬ
しょうがない フムフム... 仕様がない 仕方ない
しょうがなくはないが ある時は一点集中型の時も必要なのであるぞよ
政治にも 権力にも興味が無いが
熱くなる 自分が さて... 世の中の現実を知ると空しくなる...
今は ただ 腹が減っている...ん〜〜
不毛地帯のエンディングに流れている
Tom WaitsのTom Traubert's Blues
この曲を自分が知ったのは
Rod Stewart Live にて初めて聞き
今も車のHDに入ってるので 時折流れてきます
Tom Waits
家族
初の念願のCOLLINGS まだ手元に来てませんがGEマホガニー対ローズウッド どんなものかな?
このヘッドのトンガリ具合がいいな〜
サンバーストの具合もこの手が好きだロングサドルじゃないのが まあ これはこれでよい
楽しみに待てます
最近BLOG更新 サボってます ここのところ忙しいし
ボチボチ進めます
ヨナ抜きの唄 十五の心 晴れのち曇り時々雨 この三曲はなんとか
出来上がったのですが 肝心の録音がさっぱり進みません。。。
自分の唄とボーカルが違うと そこを創造しながら 進めてきたけど
結局自分の音 スタイルは崩さず仕上げてみました
よって どこか 共通する曲の流れがあるのですが それで良いのだと
自分に言い聞かせ シンプルに仕上げてみました
後は HOBOが どんな風に唄いこなしてくれるか?楽しみです
そのためにも まずは自分の声で録音しなくちゃ・・・辛いところです
彼には 悪いが…どこか似ている声質らしい。。。
ただ歌唱力がない 自分 それだけだ あはは。。。
最近酒を少しずつ飲む 何という事は無い 一人で酒場に出るのも
中々良いもので 最近気心の知れているワインバーとラウンジに
酒の弱い自分には創造できないが…通い始めている
人対人 ここが好きなのだと思う 何処行っても
店と客との関係ではあるのかも知れないが
人と人の付き合いを重視 楽しんでいる 自分なのです
決して酒が飲みたいわけじゃないのですが
新たな人間像が楽しい。。。 勝手に歌詞にしてみたり
笑っちゃいます☆ 人は皆 夢が夢で終わらぬようにと思う
しかし 夢で終わることもある ただ諦めなければ
夢は永遠なのだ 追い続けること 今ナヲ ''青春'' 真っ只中
最近夫婦もマンネリ化 しかし 家族も夫婦も
最近もう一度 振り返り これで良いのか?と思うときがある!
そんな中 最近になってやっと息子が楽器に興味を示してくれた
クリスマスにベースを買ってくれと、、つい嬉しくて
2本買って帰ってきた 馬鹿な親父である しかし
家庭内の自分の存在 居場所につくづく嫌気がさしていたのだが
休み中に親子で練習するか・・?教えてくれと
たまらなく 嬉しくついつい 夫婦も 親子も多少の共通する
趣味があったほうが 長い人生において 必要な事もあると
初めて感じた 瞬間でもあった ☆★☆★★
TKL ツイード発見

ラムジーズに当時もん入ったね
Blackbird"1958
通い慣れたいつもの 裏道
そう 忘れかけてた
閉ざされたままの古ぼけた喫茶店がある
何やら 灯りがうっすらと
この街で又 灯がともるのか?
店の前にあった
彼のBlackbird" は 今何処に...
僕らの歳と同じマシンだった
今はもう 姿を消した
1958 T-Bird Rockin' Rods
また会えるかな 君とであったこの店で
ドアの前に行くと乾ききったピアノの音が...
惹かれるように ドアを開いてみた
中では雑然とした光と影の中でブルース
農家の納屋に眠り ネズミの住処になっていて
もう何十年も弾かれていなかったんだがねと...
昭和の丸足ピアノを一から組み立て直したんだと
誇らしげに語ってくれた
いつになったら準備が出来るか わからぬが
そのうち 開けるからと のんきに 珈琲を入れてくれた
今は亡き店主のつけた T–Bird そのままが
皆わかってくれるだろうと思うがね〜悩んで居たとこさと
続きは 又に...
Tea Bar'♪ 間もなくOPEN 友人なので宜しく☆
そう 忘れかけてた
閉ざされたままの古ぼけた喫茶店がある
何やら 灯りがうっすらと
この街で又 灯がともるのか?
店の前にあった
彼のBlackbird" は 今何処に...
僕らの歳と同じマシンだった
今はもう 姿を消した
1958 T-Bird Rockin' Rods
また会えるかな 君とであったこの店で
ドアの前に行くと乾ききったピアノの音が...
惹かれるように ドアを開いてみた
中では雑然とした光と影の中でブルース
農家の納屋に眠り ネズミの住処になっていて
もう何十年も弾かれていなかったんだがねと...
昭和の丸足ピアノを一から組み立て直したんだと
誇らしげに語ってくれた
いつになったら準備が出来るか わからぬが
そのうち 開けるからと のんきに 珈琲を入れてくれた
今は亡き店主のつけた T–Bird そのままが
皆わかってくれるだろうと思うがね〜悩んで居たとこさと
続きは 又に...
Tea Bar'♪ 間もなくOPEN 友人なので宜しく☆
The Last One
これが最後 これが最後と
The Last One Gibson1929 L-2 Centennial Special
いつも そう思う しかし 久々にコールクラーク弾いてみたが
ヤッパリ チューニングはピッタリくるし 弾きやすいのです
値段じゃなく いつも そう思う 不思議なギターだ!!

2-CAPO G
G D C G G D C G
晴れのち曇り 時々雨 まるで あたいの 心のよう
C D7G Bm Em Am .......D7
恋しくば 我が名を呼べば 独りじゃないと...
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 照らされている
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 生かされている
G D C G G D C G
良い日 良い雨 よい天気 みんな みんな わたしごと
G D C G G D C G
月の光を 見る人の 瞳に月が写るように
C D7G Bm Em Am D7
月を拝む 人の心に 月がやどるように
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 照らされている
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 生かされている
G D C G D C G
いつでも 何処でも だれにでも 等しく照らす 月のように
G D C G
寒さに強い 花を見ておくれ
熱さに強い 花を見ておくれ
どこかで だれかが 笑ってる
ナミダヲ こらえて 笑ってら
遠くばかり 見てないで
あるがままを受け入れて
G D C G G D C G
晴れのち曇り 時々雨 まるでわたしの心のよう
C D7G Bm Em Am .......D7
恋しくば 我が名を呼べば 独りじゃないと...
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 照らされている
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 生かされている
G D C G G D C G
良い日 良い雨 よい天気 みんな みんな わたしごと
G D C G G D C G
いつでも 何処でも だれにでも 等しく照らす 月のように

The Last One Gibson1929 L-2 Centennial Special
いつも そう思う しかし 久々にコールクラーク弾いてみたが
ヤッパリ チューニングはピッタリくるし 弾きやすいのです
値段じゃなく いつも そう思う 不思議なギターだ!!

2-CAPO G
G D C G G D C G
晴れのち曇り 時々雨 まるで あたいの 心のよう
C D7G Bm Em Am .......D7
恋しくば 我が名を呼べば 独りじゃないと...
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 照らされている
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 生かされている
G D C G G D C G
良い日 良い雨 よい天気 みんな みんな わたしごと
G D C G G D C G
月の光を 見る人の 瞳に月が写るように
C D7G Bm Em Am D7
月を拝む 人の心に 月がやどるように
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 照らされている
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 生かされている
G D C G D C G
いつでも 何処でも だれにでも 等しく照らす 月のように
G D C G
寒さに強い 花を見ておくれ
熱さに強い 花を見ておくれ
どこかで だれかが 笑ってる
ナミダヲ こらえて 笑ってら
遠くばかり 見てないで
あるがままを受け入れて
G D C G G D C G
晴れのち曇り 時々雨 まるでわたしの心のよう
C D7G Bm Em Am .......D7
恋しくば 我が名を呼べば 独りじゃないと...
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 照らされている
C ....... G ....... D...... G ........
嗚呼 嗚呼 生かされている
G D C G G D C G
良い日 良い雨 よい天気 みんな みんな わたしごと
G D C G G D C G
いつでも 何処でも だれにでも 等しく照らす 月のように

懐かしい人
いつもの店にテクテクと...
しかし 何やらにぎやかで込んでるようだった
人が一杯の所に一人で行くには少々気が引け
あたりを見渡すと なんとも懐かしい看板が目についた
おそるおそる 地下の扉を開いたら ああ〜〜ヤッパリ☆
何とも懐かしい人と20数年ぶりの再会
なんとライブハウスになっていることに 感激!!
元の店は鼠がちょろちょろしていたそうだが...あはは
昔話に花が咲き 苦労していた頃を互いに想いだし
ただただ その苦しかった頃が 今思うと本当に楽しかった☆
彼はギターリストと呼ぶにふさわしい男だ
当時からとぼけたキャラだが 腕前はギターで泣かせることが出来る人だ☆
どこで どう繋がるか 出会うかわからない
とっても嬉しかった! 今まで気づかなかったのが不思議だ
なにせ隣の隣がいつもの 知り合いのお店なのだから
いつも足下ばかり見て歩いていたのだろうか?.....
第2のHome Tounなのだが 限られた行動しかしてない証拠ですね
最近 おせっかいばかりで お見合い事にやけに力が入ってしまうのは
何故だろう? 人が人を繋ぐのって大げさだけど
今の若い人達も 出会いが以外と無いのですね 自分は東京に居た時
その 人ゴミの中で なんて自分は孤独なんだろう そう思ったものです
なので ついつい 世話好きのおばちゃんのように なっちゃいます〜!
又...近く 友人が喫茶店を開店するので そちらに足を運んだり
最近は皆 元気が良い 嬉しいことだ〜
これでも昔は自分も マスターと呼ばれたんです 笑っちゃいます! が...
しかし 何やらにぎやかで込んでるようだった
人が一杯の所に一人で行くには少々気が引け
あたりを見渡すと なんとも懐かしい看板が目についた
おそるおそる 地下の扉を開いたら ああ〜〜ヤッパリ☆
何とも懐かしい人と20数年ぶりの再会
なんとライブハウスになっていることに 感激!!
元の店は鼠がちょろちょろしていたそうだが...あはは
昔話に花が咲き 苦労していた頃を互いに想いだし
ただただ その苦しかった頃が 今思うと本当に楽しかった☆
彼はギターリストと呼ぶにふさわしい男だ
当時からとぼけたキャラだが 腕前はギターで泣かせることが出来る人だ☆
どこで どう繋がるか 出会うかわからない
とっても嬉しかった! 今まで気づかなかったのが不思議だ
なにせ隣の隣がいつもの 知り合いのお店なのだから
いつも足下ばかり見て歩いていたのだろうか?.....
第2のHome Tounなのだが 限られた行動しかしてない証拠ですね
最近 おせっかいばかりで お見合い事にやけに力が入ってしまうのは
何故だろう? 人が人を繋ぐのって大げさだけど
今の若い人達も 出会いが以外と無いのですね 自分は東京に居た時
その 人ゴミの中で なんて自分は孤独なんだろう そう思ったものです
なので ついつい 世話好きのおばちゃんのように なっちゃいます〜!
又...近く 友人が喫茶店を開店するので そちらに足を運んだり
最近は皆 元気が良い 嬉しいことだ〜
これでも昔は自分も マスターと呼ばれたんです 笑っちゃいます! が...
スタイル
現在
ヨナ抜きの唄と 十五の心を捨てないでを
同時進行で進めている 迷いの世界に突入の感じだが
自分のスタイルを今は変えるべきでは無いと たどり着いた
曲がどんどん増えて来た時にきっと新しい壁に又ぶつかるだろうから
今は 自分のスタイルを崩さず 進めてみることにした
ブランクがあるから 非常に辛いものがあるんですが...
毎日弾いていると不思議と 自分のスタイルが見えてくる気がする
それが 良いか?受け入れられるか? まったく未知の世界ですが
もしかすると とっても不細工なスタイルなのかも知れない でも
それでいいや 自分の表現なのだから... そう慰める あは...
カラオケも ガンガン歌って 少しでも 声が出るよう努力してます
嫌な自分の声も 開き直ることにした 自分のもって生まれたものは
すぐには変えようがない 育てるしかないのでしょう☆
これが 今回の⇩ Amberburst

そして 大人になります と HOBOに一言 なのに...
数十分後 自分は... 子供に帰ってました もうちょっとだけ
子供でいさせて下さい 家族達よ... ギャハハ なんのこっちゃ!
ヨナ抜きの唄と 十五の心を捨てないでを
同時進行で進めている 迷いの世界に突入の感じだが
自分のスタイルを今は変えるべきでは無いと たどり着いた
曲がどんどん増えて来た時にきっと新しい壁に又ぶつかるだろうから
今は 自分のスタイルを崩さず 進めてみることにした
ブランクがあるから 非常に辛いものがあるんですが...
毎日弾いていると不思議と 自分のスタイルが見えてくる気がする
それが 良いか?受け入れられるか? まったく未知の世界ですが
もしかすると とっても不細工なスタイルなのかも知れない でも
それでいいや 自分の表現なのだから... そう慰める あは...
カラオケも ガンガン歌って 少しでも 声が出るよう努力してます
嫌な自分の声も 開き直ることにした 自分のもって生まれたものは
すぐには変えようがない 育てるしかないのでしょう☆
これが 今回の⇩ Amberburst

そして 大人になります と HOBOに一言 なのに...
数十分後 自分は... 子供に帰ってました もうちょっとだけ
子供でいさせて下さい 家族達よ... ギャハハ なんのこっちゃ!
銀河の森
恋しくば 銀河の森の透明に 誘われて
空を見上げてごらん 人の数ほどの星がある
ちっぽけな自分が見えてくる くよくよするんじゃないよと
キラリ キラリ キラリ と 笑ってら
あなたと繋がっている同じ空がここにあることに勇気をもらう
恋しくば 銀河の森の透明に 誘われて
静けさに 木々が謡えば 夜空もささやくよ
曇った瞳で足を運べば 星は君を知ってるよと
キラリ キラリ キラリ 笑ってら
美しいものを 美しいと言える 素直な自分になれる
恋しくば キラリ キラリ キラリ
恋しくば キラリ キラリ キラリ
ずいぶん前に作成した動画ですが 玲葉奈 大好きな声です
空を見上げてごらん 人の数ほどの星がある
ちっぽけな自分が見えてくる くよくよするんじゃないよと
キラリ キラリ キラリ と 笑ってら
あなたと繋がっている同じ空がここにあることに勇気をもらう
恋しくば 銀河の森の透明に 誘われて
静けさに 木々が謡えば 夜空もささやくよ
曇った瞳で足を運べば 星は君を知ってるよと
キラリ キラリ キラリ 笑ってら
美しいものを 美しいと言える 素直な自分になれる
恋しくば キラリ キラリ キラリ
恋しくば キラリ キラリ キラリ
ずいぶん前に作成した動画ですが 玲葉奈 大好きな声です
晴れのち曇り時々雨
どんなに色付けた薄っぺらな言葉で
伝えようとしても 傷つき閉ざされた
心の扉は 開きはしない 届きはしないだろう...
二人の心は 晴れのち曇り 時々雨
勇気をもって 傘をさし歩きだせよ
人生なんて 晴れのち曇り 時々雨
臆病になっちまった 二人を見ちゃいられない
ただ 手をさしのべて 抱き寄せる事が出来たなら
乾いた心を 濡らす事も出来ると 信じているよ
二人の心は 晴れのち曇り 時々雨
勇気をもって 傘をさし歩きだせよ
人生なんて 晴れのち曇り 時々雨
小さな光が見えたなら まっ先に飛んで行けよ
言葉なんていらない まっすぐな心で
互いに すべてを受け入れられると信じているよ
二人の心は 晴れのち曇り 時々雨
勇気をもって 傘をさし歩きだせよ
人生なんて 晴れのち曇り 時々雨
伝えようとしても 傷つき閉ざされた
心の扉は 開きはしない 届きはしないだろう...
二人の心は 晴れのち曇り 時々雨
勇気をもって 傘をさし歩きだせよ
人生なんて 晴れのち曇り 時々雨
臆病になっちまった 二人を見ちゃいられない
ただ 手をさしのべて 抱き寄せる事が出来たなら
乾いた心を 濡らす事も出来ると 信じているよ
二人の心は 晴れのち曇り 時々雨
勇気をもって 傘をさし歩きだせよ
人生なんて 晴れのち曇り 時々雨
小さな光が見えたなら まっ先に飛んで行けよ
言葉なんていらない まっすぐな心で
互いに すべてを受け入れられると信じているよ
二人の心は 晴れのち曇り 時々雨
勇気をもって 傘をさし歩きだせよ
人生なんて 晴れのち曇り 時々雨
蓮の華
LOTUS
水面に浮いて ゆらゆら揺れて
沼地に根をはり 一輪の花
朝も早よから 咲き始め 不思議かな?
三度咲いては 四日目に
心を奪い 散り行く花びら
嗚呼 人間の濁った心を癒しつつ
水面の風に吹かれ 波にゆられる 蓮の華
雨が降れば さみしかないよと 水玉ころり
誕生日があるという 幸せな花なのか?
蓮(はちす)の国にて 飲めや 歌えや 踊りだす
短い日々に心を奪う 美しく
無駄なものなど ナニヒトツ無く
嗚呼 人間の悲しき背中を癒しつつ
泥沼にこそ咲くぞ 咲くぞと 蓮の華
水面に浮いて ゆらゆら揺れて
沼地に根をはり 一輪の花
朝も早よから 咲き始め 不思議かな?
三度咲いては 四日目に
心を奪い 散り行く花びら
嗚呼 人間の濁った心を癒しつつ
水面の風に吹かれ 波にゆられる 蓮の華
雨が降れば さみしかないよと 水玉ころり
誕生日があるという 幸せな花なのか?
蓮(はちす)の国にて 飲めや 歌えや 踊りだす
短い日々に心を奪う 美しく
無駄なものなど ナニヒトツ無く
嗚呼 人間の悲しき背中を癒しつつ
泥沼にこそ咲くぞ 咲くぞと 蓮の華
おめでとう

今回 イラストを書いてくれている Moriちゃんこと 富永さん
artist side の ウイークリーランキング 1位を獲得されました
自分の事のように嬉しいです ☆ 流石です
彼の作品にて動画編集した作品で僕のTUBEだったのですが
彼専用に作成し直しました☆
リンクのMoricahan NELでご覧になれます ☆
画質が悪いものもありますが それは数年前の作品なのでHD画像前でしたので
諦めて下さい....
ライブ音源はただ一人なので場違いなのですが Moriちゃんの紹介なので
心強いです☆
少々疲れ気味ですので 少しの間お休み 曲作りに励みます☆
送る言葉
送る言葉
人に踏まれて散る花も
奇麗な花瓶で散る花も
みんなおんなじ散る花ぞ
何も言える事なんかありゃしない
どこかで 誰かが 笑ってる どうした こうしたと
どこかで 誰かが 泣いている どうした こうしたと
只一言 言えるのは
死に様を問うことより
生き様を問うて生きて行きたい
あなたの人生は素晴らしいものだったと
雨に打たれて散る花も
奇麗な部屋で散る花も
みんなおんなじ散る花ぞ
何も言える事なんかありゃしない
どこかで 誰かが 笑ってる どうした こうしたと
どこかで 誰かが 泣いている どうした こうしたと
人に踏まれて散る花も
奇麗な花瓶で散る花も
みんなおんなじ散る花ぞ
何も言える事なんかありゃしない
どこかで 誰かが 笑ってる どうした こうしたと
どこかで 誰かが 泣いている どうした こうしたと
只一言 言えるのは
死に様を問うことより
生き様を問うて生きて行きたい
あなたの人生は素晴らしいものだったと
雨に打たれて散る花も
奇麗な部屋で散る花も
みんなおんなじ散る花ぞ
何も言える事なんかありゃしない
どこかで 誰かが 笑ってる どうした こうしたと
どこかで 誰かが 泣いている どうした こうしたと
遠tone音の魅力
▶遠tone音
僕は歌詞を書こうとする時 彼らの曲を聴きます
ギターのjhony氏と友人ではあるが、だからと云う訳じゃありません☆
遠音の音の中には日本のイメージと北海道の音がそのまま あるように感じるからです
そして 音の中に風景が見え 言葉の無い想像力をかき立てられるからです。
自分達の音楽とは全く違う世界なのですが、
言葉を大切にするからこそ そこには 想像力をかき立ててくれる
遠音の音楽は僕にとっては心のよりどころでもある.
僕は雅楽の音を聞いたとき 日本の不協和音の素晴らしさと
変わらぬ伝統の美しさと 時の流れにより新たな音楽が生まれでて来た
今の時代に 又 感動もする いつの時代も変えちゃいけない伝統と
進化して行く伝統にも 興味をそそられる
やはり 歴史は人が作るもの そこに限るのだが
結局新たな伝統がそこに生まれるのだろう。
尺八の音 箏の音 一つ一つが日本人の心の奥に響く事は間違いない
そこに彼らのメロディーと感性が僕にはストレートに伝わってくる☆
今後僕たちに必要な感性とは 己が歩んで来た道のりと
未知との音の出会いであったり 新たな人との出逢いだたりするのであろう☆
(ここに紹介された動画はすべて本人からの依頼を受けての作品ですので
著作権には触れておりません)
僕は歌詞を書こうとする時 彼らの曲を聴きます
ギターのjhony氏と友人ではあるが、だからと云う訳じゃありません☆
遠音の音の中には日本のイメージと北海道の音がそのまま あるように感じるからです
そして 音の中に風景が見え 言葉の無い想像力をかき立てられるからです。
自分達の音楽とは全く違う世界なのですが、
言葉を大切にするからこそ そこには 想像力をかき立ててくれる
遠音の音楽は僕にとっては心のよりどころでもある.
僕は雅楽の音を聞いたとき 日本の不協和音の素晴らしさと
変わらぬ伝統の美しさと 時の流れにより新たな音楽が生まれでて来た
今の時代に 又 感動もする いつの時代も変えちゃいけない伝統と
進化して行く伝統にも 興味をそそられる
やはり 歴史は人が作るもの そこに限るのだが
結局新たな伝統がそこに生まれるのだろう。
尺八の音 箏の音 一つ一つが日本人の心の奥に響く事は間違いない
そこに彼らのメロディーと感性が僕にはストレートに伝わってくる☆
今後僕たちに必要な感性とは 己が歩んで来た道のりと
未知との音の出会いであったり 新たな人との出逢いだたりするのであろう☆
(ここに紹介された動画はすべて本人からの依頼を受けての作品ですので
著作権には触れておりません)
夕暮れ
悲しい色した 子ギツネが 夕日が出る頃ついてくる
友じゃないのに ついてくる
夕日が出て来て 野の花が 夕日に照らされ言いたげに
誰のためでも ないくせに
悲しい色した 子ギツネが 何処まで行ってもついてくる
追えば逃げ行く 悲しげに
まるで あたいを ためすように
行ったり来たりの波のよう
夕日に照らされ 色づいて
悲しそうに咲いている
まるで あたいを ためすように
行ったり来たりも わるくない
日が沈むまで そばにいよか
友じゃないのに ついてくる
誰のために 咲いている
ひとりぼっち でさみしそう
まるで あたいを ためすように
下書き
友じゃないのに ついてくる
夕日が出て来て 野の花が 夕日に照らされ言いたげに
誰のためでも ないくせに
悲しい色した 子ギツネが 何処まで行ってもついてくる
追えば逃げ行く 悲しげに
まるで あたいを ためすように
行ったり来たりの波のよう
夕日に照らされ 色づいて
悲しそうに咲いている
まるで あたいを ためすように
行ったり来たりも わるくない
日が沈むまで そばにいよか
友じゃないのに ついてくる
誰のために 咲いている
ひとりぼっち でさみしそう
まるで あたいを ためすように
下書き
自由
あえて HOBOの日記に書き込まず
ここに書いてみた
二人の日記になちゃうと悪いからね〜
HOBOが自由って・・・良く言葉なり文字にする
同じく自由ってなんだろう・・・そう思うものだ
自分なりの自由って 大人になりきらない気持ち
いつまでたっても夢を追いかけ
十五の心を持つことなんだ ある意味自分にも言い聞かせながら
十五歳の頃の夢を大人になっても持ち続ける姿勢
いつまでたっても子供だね と言われることこそ
僕にとっては ある意味自由なんだと思う。
清志朗さんが 過去こんなのとを言っていたそうだ
好きな音楽をやっていて どんどん売れて行き
それは こんな不自由なものなのかと・・・
発売されなかったCD DVD?は半原発の意味合いがあると・・・
メーカーと揉めにもめ その曲を入れないなら止めるとなった
それが こんな素晴らしいものは発表できないと
ポスターだけが出たらしい☆ 意思は貫きとうしたわけだ!
だから自由って
仕事が忙しいとか 時間が無いとか・・・それは別なものであろうと思う
職業である以上 人と人が生きるための行為であって
自由とは 自分の内面にあるものじゃないかな
自由と不自由って いつも相対しているのだと思う
だから自由になりたい ・・・ そう思ったとき
僕は15のこころを思い出す・・・
夢みた頃を忘れずに
だから いつまでたっても 僕は子供だ
夢をつかんだら不自由になるのではなく
常に夢を追いかける子供の心を忘れないことこそ
自由だと思っている だから他の人の自由と
自分自身の自由とは 違っていいし
流されずに あるがまま生きてゆきます
束縛されていても自由だと思える心をもてる
余裕が必要なのだろうか・・・?
ここに書いてみた
二人の日記になちゃうと悪いからね〜
HOBOが自由って・・・良く言葉なり文字にする
同じく自由ってなんだろう・・・そう思うものだ
自分なりの自由って 大人になりきらない気持ち
いつまでたっても夢を追いかけ
十五の心を持つことなんだ ある意味自分にも言い聞かせながら
十五歳の頃の夢を大人になっても持ち続ける姿勢
いつまでたっても子供だね と言われることこそ
僕にとっては ある意味自由なんだと思う。
清志朗さんが 過去こんなのとを言っていたそうだ
好きな音楽をやっていて どんどん売れて行き
それは こんな不自由なものなのかと・・・
発売されなかったCD DVD?は半原発の意味合いがあると・・・
メーカーと揉めにもめ その曲を入れないなら止めるとなった
それが こんな素晴らしいものは発表できないと
ポスターだけが出たらしい☆ 意思は貫きとうしたわけだ!
だから自由って
仕事が忙しいとか 時間が無いとか・・・それは別なものであろうと思う
職業である以上 人と人が生きるための行為であって
自由とは 自分の内面にあるものじゃないかな
自由と不自由って いつも相対しているのだと思う
だから自由になりたい ・・・ そう思ったとき
僕は15のこころを思い出す・・・
夢みた頃を忘れずに
だから いつまでたっても 僕は子供だ
夢をつかんだら不自由になるのではなく
常に夢を追いかける子供の心を忘れないことこそ
自由だと思っている だから他の人の自由と
自分自身の自由とは 違っていいし
流されずに あるがまま生きてゆきます
束縛されていても自由だと思える心をもてる
余裕が必要なのだろうか・・・?
十五の心を捨てないで
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 夢を追いかけた あの 頃を
C G C F G C
お前が 大人になって 十年 二十年先にも
F G C B Am G Fm C
この地球(ほし)を担う 明日の 大人達よ
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 追いかけたあの 白い ボールも
C G C F G C
お前が 追いつづけた その夢も 三十年先には
F G C B Am G Fm C
いつの日か 新たな命が 追い かけるのか
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 走り続ける事が 出来 たなら
C G C F G C
てっぺんも夢じゃない そんなお前を見とどけたい
F G CBAm G Fm C
お前の 希望も夢も 一つくらいは 叶うだろう
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで そうすりゃ一緒に どこ までも
C G C F G C
小さな夢も大きな夢も 一握りづつ つかみ取れ
F G CBAm G Fm C
この地球(ほし)を担う 明日の 大人達よ
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 日向ばかり歩く 訳じゃ ない
C G C F G C
涙の数だけ強くなれ 晴れのち曇り 時々雨
F G CBAm G Fm C
笑顔の数だけ 優しさを 与えるために人がいる
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで つまらぬ大人に なら ないで
C G C F G C
どこまでいっても人の道 心を動かすものがあるなら
F G C BAm G Fm C
信じたものに 心を揺らし 共に 泪するもよし
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで お前の後ろに道は 出来る
C G C F G C
人が歴史を創るのだから 歴史は人を育てるのさ
F G C BAm G Fm C
壊れた心を 拾いあつめ 一歩一歩 歩くのさ
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 夢をつかんだ その つもり
C G C F G C
嗚呼捨てるべきものは おごりたかぶり横シマの
F G C BAm G Fm C
心をもたぬ そのかけら どこまでいっても人の道
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 夢を追いかけた あの 頃を
十五の心を捨てないで 夢を追いかけた あの 頃を
C G C F G C
お前が 大人になって 十年 二十年先にも
F G C B Am G Fm C
この地球(ほし)を担う 明日の 大人達よ
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 追いかけたあの 白い ボールも
C G C F G C
お前が 追いつづけた その夢も 三十年先には
F G C B Am G Fm C
いつの日か 新たな命が 追い かけるのか
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 走り続ける事が 出来 たなら
C G C F G C
てっぺんも夢じゃない そんなお前を見とどけたい
F G CBAm G Fm C
お前の 希望も夢も 一つくらいは 叶うだろう
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで そうすりゃ一緒に どこ までも
C G C F G C
小さな夢も大きな夢も 一握りづつ つかみ取れ
F G CBAm G Fm C
この地球(ほし)を担う 明日の 大人達よ
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 日向ばかり歩く 訳じゃ ない
C G C F G C
涙の数だけ強くなれ 晴れのち曇り 時々雨
F G CBAm G Fm C
笑顔の数だけ 優しさを 与えるために人がいる
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで つまらぬ大人に なら ないで
C G C F G C
どこまでいっても人の道 心を動かすものがあるなら
F G C BAm G Fm C
信じたものに 心を揺らし 共に 泪するもよし
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで お前の後ろに道は 出来る
C G C F G C
人が歴史を創るのだから 歴史は人を育てるのさ
F G C BAm G Fm C
壊れた心を 拾いあつめ 一歩一歩 歩くのさ
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 夢をつかんだ その つもり
C G C F G C
嗚呼捨てるべきものは おごりたかぶり横シマの
F G C BAm G Fm C
心をもたぬ そのかけら どこまでいっても人の道
C AmGFC F G C F G C G Fm C
十五の心を捨てないで 夢を追いかけた あの 頃を
道
ここに道があるから 振り返らずに歩くのか
これが私の道だから 諦めずに すすむのか
良い日 良い雨 良い天気
気づけば 勝手な 私ごと
気づけば 足もとずぶ濡れだ
ここに道がないなら 立ち止まるのか戻るのか
それが私の道ならば 拓いて進もか 戻ろうか
良い日 良い雨 良い天気
気づけば 勝手な 私ごと
気づけば 足もと花盛り
これが私の道だから 諦めずに すすむのか
良い日 良い雨 良い天気
気づけば 勝手な 私ごと
気づけば 足もとずぶ濡れだ
ここに道がないなら 立ち止まるのか戻るのか
それが私の道ならば 拓いて進もか 戻ろうか
良い日 良い雨 良い天気
気づけば 勝手な 私ごと
気づけば 足もと花盛り

















